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小林涼子

小林涼子さんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ38話前半での名場面

小林涼子&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、小林涼子さんが演じた杏の中高生時代から気になる小林涼子さんのシーンをピックアップして紹介してます。


杏は、あさちゃんとみっちょんに相談したようで「でも杏が大悟君と別れてから言うなんて、相当の決心だね」と言われ、「で、どうすんの」と言われてしまいます。
「でもあたし、もう人を好きになるなんて想像できないよ」と言う杏。

クリスマス。
東京ではあさちゃん、みっちょんが杏の為にクリスマスパーティーを企画してくれますが、まだ2人分の空席が、それはあさちゃんの彼氏園田と藤の分でした。
「杏がほんとに大吾君の事を思って別れたんなら、杏が幸せにならなきゃ」
「藤君たちが来る前にちゃんと考えとくんだよ」と言われます。

藤達がやって来て、メンバーが揃いクリスマスパーティです。
藤が杏に「俺、明日から島根に帰ってくる」
「こっちに帰ってくるのは10日になる。その時もう一度会って欲しい」
「その時までに考えておいて欲しい事があるんだ」
「俺の事、もう一度考えて欲しい」
「杏がちゃんと考えたんならどんな返事でも受け入れる」
「だから、一生誰もなんて決め付けないで欲しい」
そう言いいます。


小林涼子さん演じる杏に藤がアタックする場面です。
小林涼子さんの困った顔がなかなか良かったですね、しかしあさちゃん達は良い友達ですね、藤を応援しているようでした。

小林涼子

小林涼子さんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ37話後半での名場面

小林涼子&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、小林涼子さんが演じた杏の中高生時代から気になる小林涼子さんのシーンをピックアップして紹介してます。


杏は大悟から今までも貰った第二ボタンや指輪などを机に並べ「誕生日おめでとう」と砂時計を見つめながらつぶやきます。

次の日、道で会った藤に杏は言います。
「もう二度と恋愛しないと思うんだ、だからこれからは勉強」
藤が杏に「無理して笑うなよ」と言い、「ごめん」と答える杏。
「大悟の事は初恋だったの。だから特別なの」「忘れられないの、だからもう一生誰の事も好きにならない」と話す杏に堰を切ったように藤がいいます!
「何だよそれ、一生って長いんだぞ」「俺だって初恋だよ!」「一回で終わらせるなよ!」「勝手に終わらせるなよ!」


小林涼子さん演じる杏が、大悟から今までも貰った第二ボタンや指輪などを机に並べ「誕生日おめでとう」と砂時計を見つめながらつぶやくシーンは切ないですね。
小林涼子さんのイメージはすでに杏で固まってしまいました。
そうそう、藤の告白もいいシーンですよね。
」「俺だって初恋だよ!」「一回で終わらせるなよ!」「勝手に終わらせるなよ!」う〜ん、感動的なシーンです。
そういうことを男性から言われる女性というのは女性冥利に尽きますよね。
小林涼子さんの表情も良かったですしね。