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小林涼子

小林涼子さんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ33話での名場面

小林涼子&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、小林涼子さんが演じた杏の中高生時代から気になる小林涼子さんのシーンをピックアップして紹介してます。


大悟と椎香のキスを見て、杏は大悟に合わずに逃げるように東京に帰ってきていました。
あさちゃんに相談すると「信じる事」と言い切ります!
「電話をして、信じてるって一言言うだけだよ」と杏に大悟へ電話をするように勧めていると…。なんと、ちょうど電話が鳴ります。
ピンっときたあさちゃんが電話に出ると、やはり大悟でした。
気を利かせて帰るあさちゃん。
しかし、大悟に何で電話に出なかったのか、待っていたのに何故一言も無しで東京に帰ったのか、責められるように言われ、杏は「頭で解ってってもどうしようもない事ってある」と言います。
大悟が何の事か責めるように聞くと、椎香と大悟がキスをしている所を見た事を、杏は大悟に言い、「許せない!」と言います。
すると大悟も「許せない?俺だってお前と藤の事見せ付けられて」とケンカになってしまいます。
「こんな事言う為に電話したんじゃない」そう言って電話は切れます。

翌日、あさちゃん達が杏を慰めに着ますが「もう藤に乗り換えたら、藤真剣だよ」なんて言葉まで出てましたね。
あさちゃん「ポケベルせっかく買ったのに無駄になっちゃったね」そしてポケベルを見つめている杏。

みんなを外に見送りに出る杏、しかしその時大悟からの電話が鳴っていました!!
杏が家に入る直前に鳴り止む電話。
窓から外を見ている杏、電車が通る音が…。
その時ポケベルが鳴っていました、しかし気が付かない杏。
思い切って大悟に電話をする杏、しかし同時に大悟も杏に電話を…同時に話し中です。
電話を置いて、砂時計を見つめている杏。
その時!!ポケベルが鳴ります!!やっと気が付く杏!!!!!


小林涼子さんの杏の切ないシーンです、気付け杏!電話だ!と叫びそうでした。
小林涼子さんの杏と大悟の感動ポケベルシーンへと続きます。
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