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小林涼子

小林涼子さんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ33話後半での名場面

小林涼子&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、小林涼子さんが演じた杏の中高生時代から気になる小林涼子さんのシーンをピックアップして紹介してます。


電話を置いて、砂時計を見つめている杏。
その時!!ポケベルが鳴ります!!やっと気が付く杏!!!!!
「アンコメンダイゴ」???の杏、何だろうと考えて、気が付きます。
「アンゴメンダイゴ…だから濁点抜けてるって」と嬉しそうな杏。
メッセージは続きます。
「ズットイッショ」
杏はたまらなくなり、大悟に電話しますが、ポケベルにメッセージを打っているので話中です。
「ばか大悟、もういいよ」嬉しくて半泣きの杏。
すると次のメッセージが届きます。
「アイタイ」それを見て泣く杏。
「ズットイッショ」

電話をおいて天井を見上げる大悟、そこにすぐ杏からの電話が鳴ります!!!!!
「ばか。ずっと話中で電話つながらないよ」と嬉しくて泣きながら伝える杏!(良いです!クライマックスです!)
「大悟、ごめんね。大悟の事信じてあげられなくて」「大悟の事好き。逢いたい、逢いたいよ」
大悟も「俺も会いたい。最終、まだ間に合うな、待っとれ、逢いに行っちゃるけん」
杏も「いい、あたしが行く」と言います。

杏の父親が家に帰るとそこのは杏からのメッセージが。
「島根に行きます」と喜んでいる字で書かれていました。
(この時の父親のホッとしたような表情も良いですね)

空港に着く杏、迎える大悟、二人は抱き合います。
そしてお互いの砂時計を見て…そして確かめ合うように抱き合います。
(ちなみに空港ロビーでの事です)


小林涼子さん演じる杏がポケベルの大悟からの文字を見てうれし泣きするシーンは最高でした。
小林涼子さんの表情もほんと良かったです、小林涼子さんのファンが増えた瞬間かも。
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