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小林涼子

小林涼子さんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ37話後半での名場面

小林涼子&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、小林涼子さんが演じた杏の中高生時代から気になる小林涼子さんのシーンをピックアップして紹介してます。


杏は大悟から今までも貰った第二ボタンや指輪などを机に並べ「誕生日おめでとう」と砂時計を見つめながらつぶやきます。

次の日、道で会った藤に杏は言います。
「もう二度と恋愛しないと思うんだ、だからこれからは勉強」
藤が杏に「無理して笑うなよ」と言い、「ごめん」と答える杏。
「大悟の事は初恋だったの。だから特別なの」「忘れられないの、だからもう一生誰の事も好きにならない」と話す杏に堰を切ったように藤がいいます!
「何だよそれ、一生って長いんだぞ」「俺だって初恋だよ!」「一回で終わらせるなよ!」「勝手に終わらせるなよ!」


小林涼子さん演じる杏が、大悟から今までも貰った第二ボタンや指輪などを机に並べ「誕生日おめでとう」と砂時計を見つめながらつぶやくシーンは切ないですね。
小林涼子さんのイメージはすでに杏で固まってしまいました。
そうそう、藤の告白もいいシーンですよね。
」「俺だって初恋だよ!」「一回で終わらせるなよ!」「勝手に終わらせるなよ!」う〜ん、感動的なシーンです。
そういうことを男性から言われる女性というのは女性冥利に尽きますよね。
小林涼子さんの表情も良かったですしね。
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